2012年2月19日日曜日

お兄さんになりました☆



今年の節分の日に娘が誕生しました☆

G-Lはどう反応するかな?と見ていたら、最初はおっかなびっくりで少し離れて様子見・覗き見^^  今では彼女の声や動きにも慣れたみたい。


そして驚きなのが、G-Lの相棒ピンクちゃん(人形)を彼女の枕元に置いていくのだ。
(写真がそのときのもの)
G-Lが寂しくなるとくわえて連れまわす人形なので汚れているけれど、G-Lの大切なもの。 
それを枕元に置いていくとはなんて心意気なんだろう。
私が爆睡で赤子がグズッているときに置いていくのかな?
「俺の相棒をお前も使えよ」 というような感じなのかしら?

G-Lの心(気持ち)にとてもうれしく感じました☆
そのうち赤ちゃんの添い寝の友になってくれるといいな^^

2011年12月31日土曜日

2011様子

早すぎる!もう年越しです。

ことしのG-Lちんの様子をまとめると、、

わりと穏やかにすごせたな~という一年でした。
カレンダーに体調や病院での治療、出来事(ハプニング)を書き込んでいるのですが、今年は記入がほとんどありません。

7月、庭にてタヌキかハクビシンと遭遇し顎と腿付近を負傷。
感染症の心配をしましたが、獣医さんの適切な処置のおかげか無事でした!

9月、8月に13歳となったG-Lは動物愛護協会に長寿として登録されました☆
こんなに良い状態(元気)で長寿さんとはうれしいです。
18、20、23歳、、まだまだ若いですよ~、本物のご長寿はまだ先。


☆☆☆皆様、穏かな年越しを☆☆☆

2011年7月2日土曜日

にゃんこ・ザ・プロジェクト

一口災害支援基金
宮城県石巻市田代島 にゃんこ・ザ・プロジェクト
   http://nyanpro.com/concept.html


田代島にゃんこザプロジェクトとは、この度の東日本大震災の津波の影響により、漁業、観光資源に大打撃を受けた、猫島で知られる宮城県石巻市田代島の復興を目的とした、地元でかき養殖に携わる漁師が立ち上げた一口支援基金の事です。




漁業と観光による収入源が完全に絶たれた現在、島は資金不足の為に、漁船、漁具や養殖カキ棚など漁業に必要となるものを購入できる状況には至っておらず、今後も窮地には変わりません。漁業と観光施設復興の為に島民一同尽力しておりますが、島民の8割が高齢者、過疎地、限界集落、離島という条件も重なり、調査の結果、最低でも設備、漁業、かき養殖の復興までには3~5年要す事がわかりました。島民らでは解決できない、この島の窮地をなんとか皆様に助けていただけないものかと悩んだ末、島のシンボルである猫にあやかり、この一口支援基金にゃんこ・ザ・プロジェクトを立ち上げるに至った次第です。



支援基金にお申し込み頂いた方々には、田代島特産島かきや猫ストラップ、田代島オリジナル猫ポーチといった、猫グッズなどを謝礼としてご郵送させていただきます。また島かきにつきましては、養殖棚が修復しかきが育成してからの発送となりますのでおそよ4~5年後となりますことをご了承ください。一日でも早い復興を目指して、田代島は頑張ります!
 
        ~・~☆~・~☆~・~☆~・~
 
 
 
人間よりも猫の数のほうが多いという猫島。
震災後、救援物資は届くのか?など気になっていました。
 
猫好きな方、生牡蠣大好きな方、島好きな方☆
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