2018年3月6日火曜日

にゃんこ先生

ずっと、ぼんやりと考えていることがある。


それは 後悔?無念? 自責の念と言われるようなものと、

これで良かったんだ、過剰な負担はなかった、それなりに穏やかな年月だったよね、、




と、未だにジールのことを時々考える。


ただの一匹の猫、 
たまたま飼うことになった猫、
猫に触ったこともなかったのに。


こんなにも自分の心に入り込んで色々と考えさせられるとは。


☆ニャンコ先生☆

今も、ジールを通して様々なことを学ばせてもらっているんだと思う。
健康、食事、環境、医療、運動、老化、誕生、学び、、、全てがつながっている。


2017年12月25日月曜日

旅立ち

今日、近くの愛犬家の方が挨拶に来てくれた。

もう歳でねぇおばあちゃんなのよ^^、、目が悪くて、、腎臓がね〜、、などと言いながらとてもきれいな毛並みで朝夕とお散歩を楽しんでいました。
そのうちに娘が気に入り、触らせてもらい大型犬ならではの足、尻尾、舌、顔などジールとは違うその大きさを感じ、優しい空気感を漂わせているワンコだったので娘が動物好きになるきっかけになったように思います。

そのワンコが先週亡くなり、昨日火葬したと言いに来てくれました。

自分の中で驚いたのは、一週間弱も亡くなってから一緒に過ごせたってこと!!
火葬場の事情でそうなってしまったんだけど、そんなに安置できるんだ〜とジールの時の事を思い出し、自分は焦って事を済ませてしまったことに気がついた(・・;)


ジールの時も問い合わせたら同じような日数を自宅安置となると聞いて、別の場所で火葬をした。
そっか〜、すぐに火葬しなくても大丈夫なんだね。。
心も少し落ち着いて送り出せたかもしれないと、今更ほんといまさらながらにあ”ッー!やってしまったー!! 
ちょっと後悔。


そして改めて確信することは、食事が大切だということ。
ドライフードでなく、お肉・野菜を!







2016年8月20日土曜日

会いたくてたまりません

今日はジールのことを思い出して

会いたくて会いたくてたまらない一日だった。


そして今、思い出した! 今日はジールのお誕生日だ!!と。




2016年7月8日金曜日

星に願いを ☆☆☆


きのうは七夕☆


先週、プラネタリウムで7月の夜空解説を聞いていたので
織姫さまと彦星さま、これだ〜!とすぐに見つけることができました☆

七夕の夜の星空って今まで記憶にないくらいいつも雨なのに。
満天の星空ではないけれど、星を見ることが出来て嬉しかった。



ちなみに娘の願い事は「おかあさんとたくさん遊べますように☆」。


こんど星空を見に行こうねと約束をすると、、
「オバケがくるよ」と不安がり、
「今日はお星様を見に来ました、一緒に見ようと言えば怖くないよ」
「だいじょうぶ。いつもいいこでちゃんと寝ているからオバケもオニもその時は怒らないよ」
などと言いながら眠りにつきました。。




天へ想いを ☆



ジールさんの絵
クロクマ舎 MONSHIO100CATS に応募してモンキー塩田さんに描いて頂きました。


花を添えて飾っていたら娘もジールちんへとねこ草をテープで束ねて持ってきたのでこんな感じで壁にかかっています。

ねこ草ってすぐにポロポロこぼれると思いきや、意外にも長いこと現状を維持しています。
(今のところ1ヶ月くらい。まだまだ大丈夫そう。)



絵だけれどジールを目にすることが出来て、少し心も落ち着いてきた感じ。
描いてもらってよかった!




  

2016年2月16日火曜日

ヒナソウとG−L


先日見つけたひな草と小さくなってしまったG−Lさん。



四十九日が過ぎて少しずつわたしの心も落ち着いてきたんじゃないかと思うけどどうかな。

なんでいないんだろう、なんで死んじゃったんだろう、こうすればよかった、、
楽しかったな、いろんなことがあったね、
ぐるぐると頭の中でジールへの思いがあふれ出てくる。
それを今はあまり考えないようにと意識している。



毎日ほとんどの時間をジールと過ごしていたからか、共にありすぎたせいか
心がぽっかりと、、ではなく
脇腹をがっぽりとかじりとられた感じ。
ついでに腕もいっしょにバクリと やられた、、右側を。

腰かじられた〜!! 
えーっ、腕もないじゃん!!!ってかんじ。

そんな状態も少しづつ慣れてきたというところかな。



ちょうど四十九日の日に見つけたヒナ草がかわいくてジールの代わりにわたしの目を楽しませてくれている。


ヒナソウの花言葉 「寛大な愛・会える幸せ・甘い思い出」


2016年1月6日水曜日

励まし



「そとであそんでいるときジールちんいたら、だっこしてつれてくるからね」


ジールがいなくなり激しく落ち込み涙するわたしを見て 娘が言う。





ジール、どこにいるのかな、、、。

「にゃおちゃんとあそんでいるよ」



ジール、いないね、、、。

「にゃおちゃんとこうえんであそんでるよ」




ジール、ごはん食べにこないね、、、。

「おにくがいいんだって」




ジール、帰ってこないね、、、、。

「にゃおちゃんとあそんでいるよ」「まだあそびたいんだって」






2015年11月29日




ジールいないね、とつぶやくわたしに彼女なりに励ましてくれる。





娘に甘えた寝正月と鍼灸、温泉ですこしずつ意気消沈から復活しはじめている。

・・・が、、いまだに飲み水など置いてしまう、、、。

仏前に添えるっていうのはこういうことなのかな。



















2016年1月1日金曜日

グリーフケア

Grief = 悲嘆、かなしみの種



以下、2011年に下書きしていた内容
  
   〜;〜;〜;〜;    〜;〜;〜;〜;〜

http://gltoko.blogspot.com/2010/06/blog-post.html
  (ハーバルゴールド再び登場)
昨年、G-Lの足の治療をしているときにグリーフケアという言葉を知った。



その頃は何でだろう? 落ち込んでいられる余裕があったんだろうね、^^;
異常な落ち込み・不安・どこに向けてよいかわからない嘆きの感情に襲われていた。
当のG-Lはイキイキとすごし苦しみなんて感じていない様子なのに、
自分がこんな気分になっていてはダメだ、こんな気持ちになるのはおかしいと思っていた。
しかも今またこんな気持ちに陥るの??
これは何なんだ??と調べ、グリーフケアというところにたどり着いた。


「大切な人を失ったあとの悲しみの経過」としてグリーフケアは提唱されているのかな?
今また、この『GRIEF』ということについてアレコレ考えてる。



病気を知らされて、また治療中、介護する人がその温もりを失ったとき、、
予期せぬ突然の悲しみ、、
人それぞれ色んな状態の悲しみ苦しみがやってくる。

そこで生じる感情(さみしい・自責・落ち込み)は心があるから当然のことで
納得できずに怒りや憤りが湧き上がることもあるかもしれない。
これらすべてが悲しい出来事を受け入れまた歩き出すために必要な手順なんだと理解した。

そしてあの頃、悲しくなったり不安になってもいいんだ~と解かったら気分はとても楽になった。


治療や介護、おたがい負担になりすぎては何のための行いかわからなくなる。
治療や介護でわずかでも喜びを見出せればいいけれど。

介護は命を見送る作業ともいえる。
どのようにすごし旅立ちを見守るのか。



いろいろと緩和し調和がとれるようになるといい☆



     〜;〜;〜;〜;〜;〜   〜;〜;〜;〜;〜;〜
上記は以前書いて下書きになっていたもの(2011・3月)

投稿せずにメモ書きのため自分にしかわからない部分も多々あると思う。
介護や治療について考え、答えはなく複雑な気分になり保留したもの。


今回、決定的に違うことはジールの様子。

急に食べなくなってからは、ほっといてくれというような感じだった。



少しずつジールのことまだ残していきます。 2016・元旦

2015年12月31日木曜日

ペットロス真っ只中



26日に火葬してジールのからだはお骨になった。

今は遺骨をそばに置いて眠る日々。
昼間はジールの被毛やひげなど、かけらを見つけることが喜び。
精神的に危ない
体調もずーっと優れない、良くならない



自分の生活の中のあらゆる場所でジールがいないということを認識し涙が出る。
とくにスーパーへ行くことが億劫。
ジールの食材を探し、用意することが日課で喜びだったことをとても実感する。


ぼーっとしてばかりでなんとか生きている
ペットロス、グリーフケアなんかも前もって覚悟、どうするか予習していたけど全く意味なし。
喪失感はとんでもなく、、、、、たいへんだ



明け年は明るくすごしたい




・・・希望が出てきてよかった。。



2015年12月25日金曜日

2015 12月25日 

今朝ジールが永眠しました。


とても穏やかで暖かくとても心地よく旅立ったんじゃないかと思います。


最後のときジールも私も苦しみや悲しみを全く感じることがなかった。
からだも魂もすべてが寄り添ってとてもほんわかしていた。


ジールのからだは冷たくなってしまったけれど、
目や耳、おなかが動くようにたまに見える。




2015年8月28日金曜日

手作り+ 療法食(dry,wet)


ジールの食事は長い間、ドライフードに魚や野菜などを追加(トッピング)したものでした。
それを手作り食をメインにして、追加やつなぎにあげる分をふやかしたドライフードやパウチのウェットフードに変更。


理由は1年前くらいから嘔吐が多くなり、この数ヶ月は毎日だったり。。

食後しばらくして、
ドライフードがふやけた状態で吐くのは消化不良!
または水分が足りなくて体に負担がかかってる!
トッピング食材が体に合っていない!
  ・・・色々と試してもトッピングではどうにもならず、、。


今までのトッピングごはんをメインにして、ドライフードは煮汁でふやかしたものを少しにしてみました。

左が今までのトッピング食材。右はドライを煮汁でふやかし中。


はじめに魚や鶏肉、野菜などの今までトッピングだったものをメインで食べさせ、
その間に煮汁でドライフードをふやかす。
その後のごはん催促のときに完全にふやけたドライフードに魚などをプラスしてあげる。

この食事で食後の嘔吐は激減!!



:;15歳を過ぎてジールさん、高齢を感じさせることが多くなりました。



そして、
10日前まではこのような食事にしていましたが、今は手作り食にしています。
  ・・・ふやかしたドライフードも嘔吐したため。。


完全手作り食で、一週間ほど経ち食べたものを嘔吐することはなくなりました。

あとは泡混じりの透明な水分の嘔吐を解消を目指します。
→→これは油分が足りてない。または空腹?なのかな〜??


それと、毎日2回ほど猫草?ネコヤナギの葉っぱを食べそのすぐ後に嘔吐。
これは常に吐きたくて吐きたくてたまらないってことかしら? 




 





2015年8月20日木曜日

祝☆17歳!!


ジールさん17歳になりました!

ブログの更新はすっかりご無沙汰になっていますが、、;
ジールはのんびり気ままにそして子供たちのダッコ攻撃を程よくうまくかわしながら過ごしています^^



今はガン対策から高齢対策に切り替えて取り組んでいます。

去年から消化不良の嘔吐、排便前の胃液?嘔吐が多くなり試行錯誤中。
消化不良の嘔吐はドライフードを煮汁でふやかしたりウェットフードや手作り食で治まりました。食事は尿phも少〜し気にしつつ、腎臓、胃腸ケアを重点へと切り替えています。

よく食べるけれど痩せていくので甲状腺異常かしら?とか思ったり、、
病院での検査はしばらくしていないのでよくわからず、推測で試しています。





2015年1月16日金曜日

2015 良き春


あっという間にもう半月がすぎてしまった。。

新しい年を迎えたばかりなのに、自分のまわりはゴチャゴチャしている。
山積みの机の上
片付けてもすぐに散らかるので作業がしにく〜い!

自分のやるべきことが整理されていないことがすごくわかる。
あっちをやって、、こっちをやって、、と気が向くままに手を付けている結果なのだと。


このままズルズルしてしまいそうなので、ここで気を落ち着かせて2015を楽しみたいと思う。



今年は「刷新」「いい風が吹くように」と言葉を早々にいただいた。
そして、えっ!そうなの?そうだったの?という、とても大切な教えもいただいてしまった。

今まで引っかかりながらも知ることができなかったことが次々と目に耳に入ってきている。これらをどう自分はまとめるのか・・。
楽しむ・喜びということを重点にすすめよう☆



ジールのこと、
コミュニケーション不足だと感じている。
自分が物足りなく思っているだけかな〜?
最近は「空」の世界観の中にいるように見えるジールさん。
でも時々甘えん坊 ^-^


本年もよろしくお願いします。















2014年12月30日火曜日

2014 まとめ

ブログの更新を全くしていないことに、たった今気がつきました;

ジールは元気です。

夏からは外に自由に出さず穏やかな家猫をしています。
理由は、外で粗相をしているということと体重減少が目立つため。
体重は3.6kgまで落ちてしまったけれど、室内猫に戻してから少し増加。
外へ行きたいと騒ぐこともなく、たまにリードをつけて外気浴をしている。
これで完全に病気前のジールに戻ってしまった。
外の自由を知ってしまったからと、ストレスを心配したけれど全く問題はなく過ごしている。

、、ということは、横浜で6年完全室内猫から実家新潟で外へも出るようになったこと。
これもジールが病気になった理由の一つかもしれない。


病院へは夏に一度、地元上越の病院へ行き体重減少の相談をした。
松本の病院は、一度連れて行ったが完全予約制で受診できず、、。
近くの病院を検査などで利用しようと思っていたけれど、
今では本当に困ったときには今までの病院を受診すればいいか、あとはジールと自分でなんとかケアをしていこうと思うようになり、定期的に検査しようかな?という考えは消えてしまった。


ジールと娘の関係はおそらく良好。
娘がジールをダッコ(持ち上げる)ことができるようになったので、ジールは渋々応じている感じ^^;
冬のこの時期はジールがわたしで暖をとって首もとで眠るのが恒例だったけれど、今冬は、娘とわたしの間に入っている。また、娘に寄りかかっていることもしばしばある。


自分自身のことは、変換準備の年だったのかな〜という感じ。
来年は新たに動き出そう。
切りたいと思っていた髪も思い切って短くしたらスッキリ軽く楽チンに。
初のショートを 楽しんでいます。



みんなどんな年越し、新年を迎えるのかな?
皆様、よい年越しを、そして素敵な新年をお迎えできますように☆








2014年1月8日水曜日

初春 2014

あけましておめでとうございます


昨年はあることをじっくり観察し、その結果は驚愕、唖然としたものになってしまった。
思い込みや自分の気持ちを取り払うと「何なんだ??どういうこと??」と、まだ整理がつかない。


今年は思い込みなど余計なものを取り払い
新たに構築していこう☆



やること 
 *ジールの病院探し(松本での獣医さん) 、、目星はついている。
 *娘との楽しみ部屋つくりをはじめる 、、、荷物を片付ける。
 *出かける(旅行もしたい) 、、、節約と家計管理、稼ぐ。

飛行機に乗れたらいいな~、乗りたいな~。






ジールは穏やかで元気です☆

ブログでつながる方、ねこちゃん、ワンコたち、実りある一年でありますように☆




2013年8月25日日曜日

膀胱炎

以前(トイレのこと)に少し書いたけれどG-Lは膀胱炎の治療中。


尿後のシートが赤黒かったり、一回の尿の量が多いことがしばしあるのでおかしいなということで受診。

血液検査では腎臓肝臓など臓器の値は正常で高齢による腎不全も頭に浮かんだけれど、それは解消されました。


そして膀胱炎の薬を飲ませすぐに落ち着いたけれど、またすぐに尿は赤黒くなった。。


尿路結石になったことがあるので結石を疑いつつ尿検査をしに病院へ行き、尿検査と膀胱のエコーをしたところ異常なし。
尿phも良い状態。
但し血液は混じっている、血尿だ。

???・??なになに? どうゆうこと??


尿は腎臓でつくられる。
腎臓→尿管→膀胱→尿道と移動し排泄
この臓器器官で出血している

それはなぜ??
;粘膜が弱っている
;異常な圧力がかかっている?
;腫瘍や結石
;多大なストレス、疲れ?


血液検査とエコー画像では異常はなく、これといった原因はよくわからず、
獣医さんによると軽い膀胱炎でしょうとのこと。


薬を飲ませて状態を落ち着かせ、今は粘膜強化対策をあれこれ考えている。

自分の心の整理も、、☆
くよくよでも楽しいでも同じ月日、楽しいが良いに決まってる。
心地よくいこう☆



















2013年8月21日水曜日

祝☆15歳



G-L、お誕生日おめでとう!

ジールかっこいいなと最近よく思うよ☆
温厚、経験値高くなり寛容、マイペース、人や猫さんとの快適な距離感
すばらしい、大人です^^

2013年7月29日月曜日

トイレのこと


G-Lのトイレは猫砂でなくペットシーツを重ねて猫トイレに敷いている。
以前(腫瘍前)は猫砂を使っていたけれど、
体調管理(色や量の把握のため)そして猫砂もからだに悪いのかも、、?との不安からペットシーツへと変更した。

猫は砂をシャカシャカと掻くからシーツは嫌がるかな?と思ったけれど、
シーツを何枚か重ね、適当に切った新聞紙をはさんだトイレで、意外とじょうずに用を足してくれている。
まあこれは、自分がほとんど自宅にいるから可能なのかもしれない。
ジールが用を足したらすぐに処理ができるから。


☆それと、ジールは砂や土の方がうれしいというのは否めない。

☆けれど便、尿の様子はシーツのほうが把握しやすい。


そんなこんなで数年間過ごしてきて、
ここ松本に来てからはジールが外で用を足しているんじゃないかな?と思いはじめ、猫砂に戻そうかな?そのほうがいいかな。便尿も今は心配ないし。
と考えていたら、、、
ジールの尿が少しおかしくなってきた。。


検査したら膀胱炎でした。






2013年5月24日金曜日

添い寝の友

娘1歳3ヶ月、ジールと一緒にお昼寝中。







夜、眠れないとジールの寝ている籠に入り込み、、、;
窮屈なジールは怒らず騒がずふてくされることもなく
「またきた、この子なんなんだ? どうぞ」と空け渡してしまう。


G-L、いろんな人に「痩せたね」と言われ、体重を量ると4,1kg 
これは歳のせい? 
それとも1年ちょっとほとんど構えずになっていたからストレス??
松本での生活環境で苦労しているのか???(猫がたくさんいる&娘の世話)

これ以上体重落としたくないな~。

モリモリ食べよう☆おいしいご飯作りますよ

2013年2月16日土曜日

サンダーライト (オゾン療法)

 
しばらく通院していないので詳しいことはわからないのですが、
体表の腫瘍によさそうです!

http://anemone-ah.blog.so-net.ne.jp/2013-01-30


新しい治療マシーンを導入したようですね。
照射するだけなので動物さんには負担なさそうです。


オゾン療法、ホモトキシコロジーなどは
抗がん剤や放射線治療とは違い、からだをいじめないので積極的に受けたい治療法。

ジールのピンチを何度も救ってもらっています☆

サンダーライト、今は必要ないけどいろんな引き出しのある病院っていいですね。