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2010年4月25日日曜日

リコネクション(2)

先日、リコネクションをしてもらい、獣医さんといろんな話をしてきた。


いつもジールを真ん中にしてジールを見ながら話をしているんだけれど、
今回のジールの様子は『ボクは大丈夫だよ、もんだいないよ。ん~、眠っ・・ぃな。』というように見えた。
いつも月1くらいで受けているけれど今回はかなり間があいてしまったからジールは疲労しているかな?と思っていたんだけれど、、違ったみたい。

今回は自分や先生の方が癒しをゆったりとした心地よい時間を必要としているようだった;

これからは自分もジールのように調子を整えよう。


帰宅後の夜はネズミを発見、捕獲も成功しハツラツとした雰囲気。
そして今日はやたらとくっついてくる。ご飯?寒いの?と問うけどちょっと違うみたい。なんだろう?



リコネクションをしてくれる院長先生のブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/chuoalps1212/archive/2008/04/15
 ↑リコネクションについて書かれています。






今度は自分もリコネクションを受けてみようと思います。
 (その前にオーラソーマをしようかな~。)

2010年4月20日火曜日

リコネクションヒーリング

リコネクションとは、、?


Reconnection
( Re =  再び、~し直す、      Connect = つなぐ、結合、 Connection = 連結 )
バラバラに散らかったものを結び直す、新しい何かと連結させるとかそんなイメージかな。



長野(下諏訪)の動物病院でリコネクションヒーリングを受けはじめてから約2年経つけれどいまだ何者なのかよくわからない。
レイキとか気功とかと似たようなものらしいリコネクション。
エネルギーワークってまゆつばっぽいけれど、これはかなり良いです。

ここの院長先生は、G-Lのどうしようもない不可能な問題をあっさり可能とさせてしまうスッゴイ獣医さん。
問題点の一つであった治療のオゾンも注射(ホモトキシ)も地元の病院で受けられるように働きかけていただいたので、いまではリコネクションのために諏訪まで通っています^^



G-Lのためのリコネクションですが、わたしも同じ場にいるからかまたは先生との会話が面白いからか、自分も元気のチャージをしてもらっている。

実際にリコネクションを受けているG-Lは毎回とっても気持ちよさそうに見え、先生がリコネクションを始めると「グッ、グッ」と鼻を鳴らし一生懸命に呼吸をし、気づくと気持ち良さそうに寝入っている。



施術は、「では、始めます。 ヤア~」 みたいに特別に意気込んでするわけではないので、初めのうちはヒーリングしていることに全く気がつかないほどいつのまにかリコネクションがはじまり、

先生が施術している間、わたしと先生は談話をし、
いろいろと質問をしてちょっと困らせていることもあるけれど、いつもお互い興味のあることなどを話して楽しい時間・空間になる。

たま~に、G-Lそっちのけ!のように話が盛り上がっているときもあるけれど、リコネクションはエネルギーワークなので明るい空間のエネルギーも功を奏すのかな?と勝手に解釈して会話を続ける。


リコネクションはこんな様子で、している事といえば先生が手をかざしているだけなんだけれど、かなり強力なヒーリングで、

その対象に必要なエネルギー・必要な癒しを受け取り易くするために、先生がパイプ役になりそのつなぎをするということのようです。



G-Lが受けているヒーリングだけれど、帰るころには身体がポカポカしていて体感温度が高くなる。
G-Lはというと、病院と家との長い移動だけど車中も穏やか帰宅後は快調!
疲れてグッタリすることなく、パクパク食事をして病院へ行く前よりも調子よい。不思議。


院長先生はペットの病気は飼い主の変化や心境をキャッチし、それが体調不良として現れることもあるというようにも考えている。なので、飼い主(人間)の心のメンテナンスも病院メニューに含まれています。(リコネクションやオーラソーマは事前に予約をして受けます。)

ペットの病状だけでなく、ペットと繋がっている飼い主にも目を向けてくれる病院☆



               今週、伺いますのでよろしく!先生。
                 

2010年4月16日金曜日

まとめ⇒出発

2月後半~4月の昨日までもの凄く忙しかった。

ジールのことはかなりおろそかになってしまったけれど、ジールは体調を崩すことなくモリモリ食べてプリッとUNコちゃんをし、バタバタと走り回る。元気だ!



4月は仕事で新潟~長野、大阪、横浜と連続移動10日ほど家を離れていた。

ハンパなく忙しくて失敗も多かった。まだまだだな~忙しくてもうまくこなせるようになりたい・・とこれからの大きな課題ができた。



それと一週間ほど前には自然療法で治療をしていた猫さんが虹の橋をわたってしまった。
このコはとても気高い猫さんで凛としていている猫さん。自然療法でからだの中をキレイにし、いらないものはすべて出しきって旅立ちました。

ジールの治療をはじめてから同じガンのコ・飼い主さん数人とネット上ですが出会い、動物病院ではワンコちゃんと飼い主さんにも出会いました。
扁平上皮癌でも患部の場所や猫さんの体質、体力により状況は様々。
飼い主さんの何とかしたい!という気持ちは皆同じ。そしてそのコにしてあげられる精一杯のことを考え実行する。
だれにも止められない愛情といつかやってくるお別れのときも皆同じ。

最後の日がどんなふうにやってくるのかは誰にもわからない。


けれど飼い主さんの気持ちと猫さん自身が最後のときを準備しひとつ一つ整理しクリアにして最後の日々をお別れのときをすごされたのを見てしまった。

これが自然療法での死ということなのか?それとも自然死というのはこうゆうことなのか?
彼女と猫さんへ自然療法のアドバイスをしていたハズなのにわたしの方ががこんなふうに過ごせたらいいなと思ってしまった。

ジールはこの猫さんのようにシャンとしていないからムリっぽいかな。
カクンときたらアッ、レ??という間に旅立ってしまいそう、、。


☆~☆KAORUさんと愛猫ヤンちゃんの日々が書かれているブログ☆~☆
       http://henatekikai.at.webry.info/