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2012年2月19日日曜日

お兄さんになりました☆



今年の節分の日に娘が誕生しました☆

G-Lはどう反応するかな?と見ていたら、最初はおっかなびっくりで少し離れて様子見・覗き見^^  今では彼女の声や動きにも慣れたみたい。


そして驚きなのが、G-Lの相棒ピンクちゃん(人形)を彼女の枕元に置いていくのだ。
(写真がそのときのもの)
G-Lが寂しくなるとくわえて連れまわす人形なので汚れているけれど、G-Lの大切なもの。 
それを枕元に置いていくとはなんて心意気なんだろう。
私が爆睡で赤子がグズッているときに置いていくのかな?
「俺の相棒をお前も使えよ」 というような感じなのかしら?

G-Lの心(気持ち)にとてもうれしく感じました☆
そのうち赤ちゃんの添い寝の友になってくれるといいな^^

9 件のコメント:

KAORU さんのコメント...

姫の誕生、おめでとうございます!

ずいぶん遅いお祝いでごめんなさいね。

ジール兄さん優しいなー。

妹だとわかってるんですね。

じーる さんのコメント...

KAORUさん、ありがとうございます☆彡

どこのおっさん?!っていうような動きをする女の子ですがとてもかわいいです。
わたしのところに来てくれてありがとうって思います^^

ジール兄さんの動向、これからたのしみです

山根千春 さんのコメント...
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anco さんのコメント...


はじめまして。うちの猫がガンの宣告を受けました。色々ネットでさがしているうちにこちらにたどり着きました。
ホモトキシコロジーについてすごく興味を抱いています。うちの猫は14か15歳で手術が受けれない可能性があります。
最近投稿をされていないようで気になっていますが、できましたら詳しいことを教えていただけないでしょうか?

じーる さんのコメント...

ancoさん、はじめまして。

ホモトキシコロジーは様々なピンチを助けてくれた頼もしい治療法ですよ。
ご飯が食べれないときには輸液とともに、通常は注射で受けていました。

少し高い注射になりますが、手術や抗がん剤をするよりも体にはもちろん金銭面、精神的にも良いように思っています。

からだに負担なくバランスを整え本人の治癒力をUP!させるというような治療法ですよ。

猫ちゃんの負担にならない治療で少しでも楽しくおいしくご飯が食べられる毎日が続きますように☆

anco さんのコメント...

じーるさん、コメントありがとうございます。
気づくのが遅くなり失礼しました。

ジールちゃんの腫瘍がホモトキシコロジーによりなくなったことにとても感動しました。ジールちゃんはお元気ですか?

うちの猫は左耳の下にしこりができて、それが毛局は線維肉腫でした。先日、ぎりぎり手術を受けることができ、切除し判明しました。今、術後1週間です。先生によると全部腫瘍は取りきったと思うとのことなのですが、何しろうちのこが病院がだめなため(とても神経質で怖がりで暴れます。先生にかまわせないため注射1本でも麻酔が必要なのです。また入院してもご飯も食べないだろうと)また、田舎の為CT検査を受ける病院に行くにも車で2時間かかるため、CT検査を受けていないためはっきりしたことが分からないのです。

とりあえずレントゲンでは肺の転移などはなさそうとのことですが、抗がん剤治療をしたほうがいよいのではと勧められましたが、今14歳でそういう性格のため、治療を受けるストレスを考えると悩んでいます。

ただ、再発しやすい病気の為、抗がん剤治療をしておくにこしたことはないとは思うのですが・・
それで、抗がん剤治療=化学治療以外の方法がないかと探しております。

ホモトキシコロジーにとても魅力を感じるのですが、この性格と田舎のため、近くにホモトキシコロジーを受けれる病院がないということになると、これもむずかしいかと。ただ、電話などで診断してもらい送ってもらうことができるものならぜひやってみたいと思っています。

とにかく、今は毎日ネットで情報収集をしております。どうにかして、苦しくないように幸せにすごしてほしいと思います。

じーる さんのコメント...

ancoさん、

ホモトキシコロジーは受診されて猫ちゃんの様子をみてからのほうがいいですよ。
ホモトキシを扱う自然療法を取り入れている病院ならば、猫ちゃんが苦しくならない方法を考え出してくれるはずです☆

ホメオパシーならば、受診せずに電話で送ってくれる病院もあります。
ジールもそうしていた時期があります。


どちらにしても抗がん剤を薦められることはまずないでしょう。
腫瘍に効果があったとしてもからだが疲れはて
ボロボロになってしまったら、、?

わたしは腫瘍があったとしてもからだの他の部分まで余計に傷つけ負担になることは嫌だと思い今までやってきています。
その甲斐あってか、ジールは病気になる前よりも元気です!


通わないと受けれませんがオゾン療法(オゾンガスをお尻から注入)もとてもいいですよ!

ancoさんが猫ちゃんにとって最良だと感じ、些細なことでも出来ることをしてみてくださいね☆応援してます

山根千春 さんのコメント...
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anco さんのコメント...

ジールさん、コメントありがとうございます。

ホモトキシコロジーを受診できる病院を近所で探しました、ヤーパンヘールにも問い合わせましたが、結局通える範囲で取り扱っている病院がないとの返事でした。

勧められた抗がん剤治療はカルボプラチンという抗がん剤で副作用は少ないほうだそうです。

抗がん剤治療をやるのなら今、切除した後にやらないと意味がないそうで、時間もなく、悩みましたが受診することにしました。とりあえず一度受けてみて副作用があったりつらそうなら中止しようと思います。体のよい部分の細胞まで傷つけるかと思うと本当に迷いますが、このままほっておき、後で再発したら後悔するように思ったからです。でも今も葛藤がすごくあります。

もし近くに自然療法していただける病院があったらとつくづくここに住んでいることが残念でなりません。

もう少し病院を探してみようと思います。

あーほんと悩みます。



明日一度目の治療になります。