2010年8月16日月曜日

ドライフード自主回収

アイムスのドライフードが一部自主回収になった。

ジールの食べている‘尿アシスト低pH”も回収の対象だったため、フードを‘ヒルズc/d”に変更した。


自主回収の理由は会社の品質基準に満たない製品が出荷された可能性があるとのこと。どんな問題があったのか?とP&GのHP http://jp.pg.com/ivfoshirase/  を見てみたが詳しいことはわからず。
ただ、日本への製品はとくに問題はなさそうだけれども万一の予防措置として回収ということになったらしい。


フードを変更してから数日たち、ジールの様子は、、 大きな変化はない。

ここ数ヶ月はほとんどドライフードのみの食事で体重は増加し4.8kg
魚やスープはなぜかあまり食べてくれない。野菜は10gくらいならペロッと食べる。
  (ドライが変わっても同様)


自分はというと、ジールということにかなり敏感になりすぎている。
今回も病院からの電話を受ける事ができず、「ジールちゃんのことでお電話しました」との言付けに何だろう?と気になって食事もあまり取れず、夜も眠れず、、。

ジールはすこぶる順調、かなり元気なんだけどね。  
この心配性をなんとかしたい。 「オレ、大丈夫よ」ってジールは思っていると思う。

2010年7月24日土曜日

かかとの様子

かかとの腫瘍さんは現在どうなっているのでしょうか?
どうなっているのかどうゆうことなのかよくわからないまま日々が過ぎてしまいました。


変化はあり、
2.5センチくらいまで拡大した腫瘍は7月5日の朝方あたりにかさぶたがボコッと取れました。
朝起きて気がついたときにはかさぶたが玄関に落ちていて
G-Lのかかとを見ると、腫れた肉部分に血豆さんが変わらずくっついている状態。

この血豆はなんなんだ!? なぜ、かさぶたと一緒に取れない??
患部は血が少しにじみ出ているけれど、大したことはなさそう。
とりあえず病院へ!!と諏訪へとむかった。


病院ではチョキンと血豆さんをはさみでカット。 
「とび出てるから切っちゃおうか」という感じでチョンとカットしてしまった。
G-Lは痛がることもなく普通。 
今まで家では見たり触れたりされるのを嫌がっていたのにどうして嫌がらない?
切ったのに痛くないのか???

患部にはオゾンクリーム(O3油)をつけて傷の修復を促がすことになった。



         それから10日後くらいのかかと



順調に回復。
かさぶたが取れたときには、腫瘍の本体はそのまま残留というようにみえていたけれど、なんだかもう終了、腫瘍はありません終わりですよというような患部にみえる。


もう大丈夫そうだけれど、限りなく怪しくみえたのをときどき思い出すため
先日からまたハーバルゴールドをつけて様子をみています。

いまのところは何の変化もない。
G-Lも嫌がらない。
やはりもう大丈夫なのかな~。














2010年6月27日日曜日

ソフトカラー

1週間ほど前に病院でかかとの毛をカットして薬を塗ってもらいソフトタイプのカラーをつけてもらった。
そしてそのカラーを見本にして、布で作ってみた。
以前のクリアファイルカラーより幾分かマシのご様子。







ガードとしては一応これでも大丈夫。

でも、患部を舐めることも可能。

これじゃダメじゃん!!


でも、これをつけていると脱走しない^^
ご飯も食べれるし、狭いところも通れる。
グッスリと眠ることもできるよう。
↓ジールのお家(キャリーケース)

長い間これで電車移動とかしていたのに
いまでは扉を閉めると頭で押して錠も壊してしまう。




足の腫瘍の方はまだまだ時間がかかりそう。

じっくりとジールと腫瘍さんで折り合いをつけてね。