2015年12月31日木曜日

ペットロス真っ只中



26日に火葬してジールのからだはお骨になった。

今は遺骨をそばに置いて眠る日々。
昼間はジールの被毛やひげなど、かけらを見つけることが喜び。
精神的に危ない
体調もずーっと優れない、良くならない



自分の生活の中のあらゆる場所でジールがいないということを認識し涙が出る。
とくにスーパーへ行くことが億劫。
ジールの食材を探し、用意することが日課で喜びだったことをとても実感する。


ぼーっとしてばかりでなんとか生きている
ペットロス、グリーフケアなんかも前もって覚悟、どうするか予習していたけど全く意味なし。
喪失感はとんでもなく、、、、、たいへんだ



明け年は明るくすごしたい




・・・希望が出てきてよかった。。



2015年12月25日金曜日

2015 12月25日 

今朝ジールが永眠しました。


とても穏やかで暖かくとても心地よく旅立ったんじゃないかと思います。


最後のときジールも私も苦しみや悲しみを全く感じることがなかった。
からだも魂もすべてが寄り添ってとてもほんわかしていた。


ジールのからだは冷たくなってしまったけれど、
目や耳、おなかが動くようにたまに見える。




2015年8月28日金曜日

手作り+ 療法食(dry,wet)


ジールの食事は長い間、ドライフードに魚や野菜などを追加(トッピング)したものでした。
それを手作り食をメインにして、追加やつなぎにあげる分をふやかしたドライフードやパウチのウェットフードに変更。


理由は1年前くらいから嘔吐が多くなり、この数ヶ月は毎日だったり。。

食後しばらくして、
ドライフードがふやけた状態で吐くのは消化不良!
または水分が足りなくて体に負担がかかってる!
トッピング食材が体に合っていない!
  ・・・色々と試してもトッピングではどうにもならず、、。


今までのトッピングごはんをメインにして、ドライフードは煮汁でふやかしたものを少しにしてみました。

左が今までのトッピング食材。右はドライを煮汁でふやかし中。


はじめに魚や鶏肉、野菜などの今までトッピングだったものをメインで食べさせ、
その間に煮汁でドライフードをふやかす。
その後のごはん催促のときに完全にふやけたドライフードに魚などをプラスしてあげる。

この食事で食後の嘔吐は激減!!



:;15歳を過ぎてジールさん、高齢を感じさせることが多くなりました。



そして、
10日前まではこのような食事にしていましたが、今は手作り食にしています。
  ・・・ふやかしたドライフードも嘔吐したため。。


完全手作り食で、一週間ほど経ち食べたものを嘔吐することはなくなりました。

あとは泡混じりの透明な水分の嘔吐を解消を目指します。
→→これは油分が足りてない。または空腹?なのかな〜??


それと、毎日2回ほど猫草?ネコヤナギの葉っぱを食べそのすぐ後に嘔吐。
これは常に吐きたくて吐きたくてたまらないってことかしら?