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2009年12月1日火曜日

細胞と仲良く!

いま自分は風邪をひき、咽喉が荒れて微熱が続いている。
Boxティッシュも5日で二箱かんたんに使いきってしまった。。

治りそうで治らない状態が続いている ><;  イヤだな~もう。


寝て治そうと寝ながらジールのことを考えたりしていた。
いろいろ考えていたら、細胞は細胞で生きていてその細胞のかたまり(集まり)がカラダなんだ!と
あたりまえのことなんだけれど、そんなことを一人考えた。

そして自分も猫もみんな細胞がそのからだを支配しているのか!?と考えついた。
なんか自分の意思でからだをつくっている気がしていたけれど、
根本のところでは、細胞が自ら生きて拡大していくために臓器や血管とか組織をつくりだしたのか。
というところにいきついた。
だから自分の意思とかもホントのところは細胞が操作しているのかも。


ジールのがんちゃんは細胞が危機を感じてからだを守るとか保守的になっていることもできず、
自らが暴れだした結果なのか!?
だから治療でジールのからだが毒素(不必要な物質)を出し細胞の危機感もなくなったために
ガンちゃんは後退した(息をひそめた)のか!? と考えたんだけど、どうかな?

まだ微熱に犯されているかしら?


でも結構、つじつまが合うんだよね、これだと。
腫瘍の拡大を防ごうと抗生物質やステロイドを使っていたときは、さらに悪化しようと腫瘍の勢いはものすごかった。それをステロイドで抑えようふたをしようと腫瘍と薬の戦いが起きていた。
これだとカラダは薬の毒素も溜まるし体力も使いボロボロになる一方でまったく良くならない。
体内を強化しよう!と食事を見直したり、からだの毒素を出し細胞に活力を!という治療法に変えたら、腫瘍の勢いも安定し、停滞、後退していった。

いま腫瘍が静かで存在しているのかいないのかよくわからないけれど、
鼻という機能も守る事ができて他の臓器も血液検査やレントゲンなどでは異常はみられない。
これはからだに必要ないものは入れない。不必要なものは出す!ということをしてきたので、
体内の臓器に負担がかからず細胞も生きれる環境になったので腫瘍という存在はいらなくなったので
姿を消したのかな、と考える。


まあとにかく、ジールの場合は体内環境が良くなり細胞も元気になり、
ジール自身はおいしいものが食べる事ができる楽しみが増え、
猫の本能も目覚めネズミを狙うという楽しみも得た。
これらの良いサイクルを維持し続けたい☆

そして細胞となかよく、あまりいじめないようにしようと思う。



けど、
・・・風邪が治らない、、とグダグダしているのは何故?
風邪くらい簡単に治したい。治るはずなのに;;

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