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2009年5月8日金曜日

09'5月8日

最近の様子




食事; もりもり食べる(ドライよりも魚+野菜ミックスの方が好きなよう)


便・尿; とくに問題なし。いい感じ。


投薬; ホモトキシコロジー(週一たまに二週に一度。昨日8回目終了)
     ホメオパシー (ドロップ剤、粒ともに以前と同じ)
     ピロキシカム (3日に一度。 一緒に入っている胃薬が変更になった。)

容態; 元気でじゃれるし遊びをふっかけてくるので調子良い感じ。
     かかとの血豆は相変わらずで変化なし。

心配ごと; 腫瘍(がん)は、揉んだりすると広がる(散りばめてしまう)と何かで見た。
       血豆を押したり、つまんだりとしていたので、
       も~しもこれが悪性だったら、、とドキッとした。





★1年前の今頃は腫瘍が鼻~上顎(歯茎)へと拡大してきていた。
   下の牙が歯茎にあたり刺さりはじめていた。

 
そして5月、長野の病院での治療がはじまりました。

 *ホモトキシコロジー

 *オゾン療法

 *リコネクションヒーリング

  

悩みの牙もパチンと簡単にカットもしてもらった。

(これで腫れが大きくなっても傷つかないという安心を得た)





この頃のG-Lの体調はダメダメで便はいつも下痢。嘔吐もたまにする。

(下痢は炎症の治療を始めてからずっと続いていた)

食欲はあるけれど、下痢と嘔吐のために食事量を減らしたりしていた。





この頃の記録を見ていると、驚きが!



5月の10日にオゾン・ホモトキシ治療をしてもらい、

13日には腫瘍の血の気が退いていると書いてある。

23日には嘔吐で輸液をしてもらっていてるが、

その後ピロキシカムを一時中止して粘膜を治すことをめざす。

31日に2回目のオゾンとホモトキシコロジー&リコネクション。



6月1日のメモには『上から見ると鼻全体がスッキリしてきている感じがする。特に両脇の鼻腔がスッキリしている。』と。





いや~、長野から戻ると良い感じというのは最初から感じていたことだけれど、

G-Lのガンちゃんへもこんなに早くに影響がでていたとは驚きです。

最初の治療から20日間くらいで縮小を確認しています。

そして今も縮小(後退)は続いていて変形した鼻の修復をしています。





6月5日~地元の病院で週1回のホモトキシコロジー治療を開始。

便は下痢が続くけれど、22日には便良好!(以後良好)



7月 鼻は悪化見られない


8月 鼻は一気に治癒をし始めた。


9月 鼻の▽の腫れも退いて骨が目立ってきた。


現在 鼻の中身を修復している。





一年前に治療をはじめるまでは毎日涙が勝手に出ていました。

治療を始めてからは「何かいい感じ♪^^」ということの連続でピタッと涙は止まりました。



癌治療の方法はいくつかあるけれど、この治療がG-Lには合っていた。

しかも苦しみがなく、何かいい感じ♪というようすで回復・修復しちゃっているのがまたとても良い治療法だな~と思っています☆



そして、体調は病気前より良いと思う。

それは便がこの10年の間で一番良い状態だと思えるから。



がんという病気を持ちながら、今までで一番体調が良好というのはおかしいですね^^

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